この方の顔で有名な箇所はおそらく「アヒルぐち」だろう。 そこをもう少し強調したかったのだが、バランスやら角度やらの問題で今回「アヒルぐち」はお預けとなった。 絵の描き方としては初めは裸っぽく描き、だんだんと着物を着せていく順番なので、今回は途中段階が若干興奮しました。